2005年12月15日

『ブラック・ジャック ふたりの黒い医者』で語られた生死とは?

最初に断っておくと、原作の『ブラック・ジャック』はけっこう好きで読んでたけど、アニメの方はじつはあんまり見たことはない。
子供がたまに見てるのを、夕食の支度のついでにチラッと見る程度。

【作品紹介】
『ブラック・ジャック 二人の黒い医者』『Dr.ピノコの森の冒険』
監督 : 手塚眞
声の出演 : 大塚明夫、水谷優子、鹿賀丈史

ストーリー : 世界的製薬会社・ダイダロスの巨大ビル。謎の組織が仕掛けた爆弾により、ビル周辺は地獄絵図と化す。鉄骨に挟まれひん死の重傷を負った少年には、救助隊も手を出すことができない。いまにも崩れ落ちそうな鉄骨。そんな中、無免許での医療行為を無罪にする条件でブラック・ジャックが動く。誰も想像すら出来ない「外科手術」が始まった…。(ブラック・ジャック ふたりの黒い医者)(goo映画)

この映画、面白かったかどうかというと、まあ、可もなく不可もなくといったところ。
悪い意味で、全く視聴者を裏切らない作品だった。
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posted by tomo at 22:07| Comment(0) | TrackBack(9) | INDEX【は〜ほ】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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